2017.02.11

毒々しい危険な生き物満載! あの猛毒展の第2弾が登場!!

東京・池袋のサンシャイン水族館では、3月16日(木)から、毒を持つ生き物およそ25種を展示する特別展『毒毒毒毒毒毒毒毒毒展・痛(もうどく展2)』を開催予定!

多くの来場者が訪れた2014年夏の展示から全てを一新!今回は、「防御するための毒をもつ生物」「毒を利活用する生物」「死亡例のある生物」の3つのコンセプトをベースにゾーン分けした“毒生物”を展示!

観賞魚としての人気も高いものの、タンパク毒をもつ淡水エイの「ポルカドットスティングレイ」をはじめ、タンパク毒を持ち、体長40cmを超える個体も存在するムカデの最大種「ペルビアンジャイアントオオムカデ」、陸ガメで唯一毒を持つ「ミツユビハコガメ」、刺激臭を噴霧して敵を追い払う「シマスカンク」など、様々な毒生物が登場予定!

「見る」だけでなく、「触れる」「嗅ぐ」など、五感で「毒」を感じることができる、前回よりもパワーアップした“猛毒展”を是非♪

開催期間 3月16日(木)~6月25日(日)
開催時間 午前10時~午後8時
入場料 600円
サンシャインシティ