草創期から晩期まで“縄文の美”をかつてない規模で紹介!!

台東区上野公園の東京国立博物館 平成館では、7月3日(火)から、特別展『縄文―1万年の美の鼓動』を開催!

八頭身美人と評される「土偶 縄文の女神」や、祈るような仕草の「土偶 合掌土偶」など“縄文美”の極みともいえる出土品をはじめとする、縄文時代のはじめからおわりまで、日本列島の北から南の各地から、時代や地域を超えて発見された「縄文の美」が集結!
1万年にわたる壮大な“美のうねり”を体験しよう♪

開催期間7月3日(火)~9月2日(日)
開催時間9:30~17:00
  金・土は21:00まで、日および7/16(月・祝)は18:00まで
料金一般 1,600円、大学生 1,200円、高校生 900円、中学生以下無料

公式サイトを見る

ページ上部へ戻る